まだCD/DVDプレスを外注ですか?

CDやDVDのプレスを外注に出されていませんか?プレスって結構高いですよね。 これは、CDやDVDをコピーするプレス機器は大変高価で、製作サイドは1台高価なプレスシステムを入れて、顧客から高額コピー費用を徴集し、数年かけてそのプレスシステムを維持、償却しているからに他なりません。

そのため、CDやDVDのコピー業務は、もっぱら500枚もしくは1,000枚単位で、専門業者へ高額なスタンパー制作からプレスにかかる費用を支払い、外注することが一般的でした。

少し前までは、CDやDVDの再生機器が、CD-RやDVD-Rといったバックアップメディアの再生機能をもっていなかったため、 100枚単位のメディアのコピーも、こういった高額なプレスサービスを利用せざるを得ませんでした。 しかし、ここ数年、こうしたメディアの利用者数は毎年大きく伸び続け、それに合わせ身の回りの再生機器も再生できる環境になると、CD-RやDVD-Rへ一括で大量にコピーできる、いわゆるデュプリケーターが、 コピー業務の主流となってまいりました。

デュプリケーターによるCD-RやDVD-Rへコピーは、プレスシステムに比べると対応機器の問題や経年劣化に多少弱いところはございますが、 先の対応機器の伝播と、太陽誘電のような国内生産で大変質の良いメディアも市場で簡単に入手できることもあり、現在では、持ち運びメディアとしての機能は充分に満たしております。

  【高価プレス機によるコピー業務】
赤線は300万円のデュプリケーターシステムを、月10万円の利益で業務を始めた場合の利益が出るまでのグラフです。初期投資がかさむ上に、昨今のサービス価格低下が重く圧し掛かります。
CDを月200枚(20,000円の利益)、DVDを200枚(80,000円の利益)を最低受注したケースを想定。30ヶ月経ってもまだ赤字です。

そうは言いましても、デュプリケーターによるコピー業務も、気軽に始めるには導入費用数十万円と少々お高めでしたが、 長引く不況によるデフレーションの波は、巷に溢れるあらゆる商材を一般消費者のお求め易い価格とし、デュプリケーターもまたその例外ではありませんでした。

なんと、場合によっては1回のコピー業務の受注で、この高価だったデュプリケーター自体が買えてしまい、あっという間に初期投資を償却できてしまう、そんな時代が到来しました。
その魁として登場したのが、ハイコストパフォーマンス デュプリケーターです。

【デュプリケーターによるコピー業務で短期間で黒字化】
青線は20万円程度のハイコストパフォーマンス デュプリケーターで業務を始めた場合の利益が出るまでのグラフです。高価なプレス機の半分の受注量(CDを月100枚(10,000円の利益)、DVDを100枚(40,000円の利益))でも、直ぐに利益に転じ、高価プレス機がこれに追いつけるのは数年先になります。短期間に利益を生み、そして自社で行っているので小回りがきき、顧客ニーズに素早く対応できます。


ハイコストパフォーマンスCD/DVDデュプリケーター、弊社取扱のDPDシリーズは、データーを一旦内蔵ハードディスク(HDD)へ保存し、そこからCDやDVDメディアへデータをコピーするため、本体以外の機器やソフトウェアを別途揃える必要がありません(CD/DVDマスターメディアからの直接コピーも可能です)。

マスターイメージの制作も、パソコンが一台あれば、フリーや市販の一般的なプレマスタリングソフトで制作可能。今までいたずらに費やしていた無駄な時間を全てカットし、驚くほどのコストパフォーマンスを生みます。

デュプリケーターは全て国内生産、1年間(ドライブは6ケ月間)の保証が付いておりますので、まず償却期間内で故障することはありません。初期投資も最小限に抑え、起業リスクを最小限に抑えます。ハイコストパフォーマンス デュプリケーターにつきましての詳細は、下記をクリックしてください。

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